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じめじめ蒸し暑い日が続きますね、サクライです。
ちょっと便利そうなページを見つけました。
特ににシステム開発担当の方やディレクターの方はゼヒご参考に↓
http://www.sociomedia.co.jp/category/uidesignpatterns/
ソフトウェアのユーザーI/F設計を専門にやっている会社だそうです。
こんな会社もあるのですねぇ。
このページのように各パーツを一覧化しておくと、WF作成時や
システム開発時に結構役立ちそうじゃないですか?
社内での意思疎通もより円滑になりそうですし。。。
ちょっと気になる雑誌を見つけました。
すでにご存知の方もいらっしゃると思いますが、「SEOSEMテクニック」。
SEOやSEMについての最新情報が載っていて、最近創刊されたようです。
こういったものにパラパラと目を通すだけでもSEO・SEMについての知識は多少なりとも違ってくるような気がします。
書店でざっと目を通すことくらいしかしていないのでなんとも言えませんが、検討してみて良さそうだったら購読してみてもいいのではないかと個人的には思っています。
それとMarkeZineというオンラインマーケティングについてのサイトもあり、おもしろそうだったので記載してみました。
お時間があるときにでも見てみてください。
前回あげていただいた雑誌の一覧です。
>デザイン
・web creators
・MdN
・NIKKEI DESIGN
>プログラム
・web+DB press
>その他
・PEN (これであってますか?根本さん)
・宣伝会議
今のところ、こんな感じです。
他にもこれをというものありましたら、あげてください。
これから購読する雑誌を決めるのですが、どう決めていったらよいでしょうか??
可能であれば、試しに1冊ずつ買って読んでみて決めるか、
各自で、立ち読みでもしていただいて、投票でもするか…。
また、定期購読するに至らなかった雑誌も、
各自気になる特集などを見つけたら、
単独に1冊で買えるような制度にしたらどうかと思うのですが…。
みなさまの、ご意見くださいませ。よろしくお願いいたします。
既に知っている方もいると思いますが、7/11 英語版と日本語版が同時リリースで「はてなスター」がスタートしました。
「はてな」は閉じた世界というよりもあくまでINTERNETという枠で考えていますね。
WEB閲覧の中でユーザーが良いと思ったものをできるだけ自然に蓄積していき、
広大なWEB世界の中から意味のあるサイトを拾い上げる。
本来ならばモニタの前にアドレナリン探知機みたいなのがあってWEB閲覧によるユーザーの興味が取れれば
とってもいいんでしょうがね。。。
まあ、それはちょっと現実的でないですね。
「はてな」の展開するサービス「はてなBookMark」「人力検索はてな」「今回のはてなスター」などGoogleとは違った視点でWEB検索を模索している感じでしょうか。
まあ、はてなの方向性は置いておいて、
「はてなスター」の開発スタンスおもしろいですね。
ある程度形になったもの公開。その後の開発はブログ形式の開発日記で履歴化しています。
ユーザーからのアイデアも、「アイデアありがとうございます!」なんて言葉を残してちゃんと反映しているようです。
オープンソースとまではいっていませんが、
アイデア創出・デバックをユーザーにやってもらっています。
こういった感じのことは何も特に目新しく映らないかもしれませんが、
WEBの中で有名な「はてな」がとてもうまくやっているなと感じます。
Yahoo!ではこのスタイルはなかなかやらないでしょうね。
これからでしょうかね。
村上です。
Yahooのスタッフblogを拝見したところ「YST」のインデックスをフルアップデートした模様です。
ご確認下さい。
[Yahoo!検索 スタッフブログ ]
http://blogs.yahoo.co.jp/yjsearchblog/48357362.html